劇団について
ご挨拶
ミュージカルの楽しさ、素晴らしさを伝えたい
ミュージカルの楽しさ、
素晴らしさを伝えたい
守谷子どもミュージカルは2006年1月に守谷市で誕生いたしました。 もともとは「児童劇団大きな夢」の主宰である青砥洋氏が、子どもたちにミュージカルの楽しさ、素晴らしさを伝えるべく、各地に「子どもミュージカル」を立ち上げていったのが始まりでした。 茨城県では龍ヶ崎市に1ヶ所、そしてここ守谷市にも地元の保護者たちの要望・協力によって「守谷子どもミュージカル」が発足したのです。
現在 たくさんの子どもたちがレッスンに励んでいます。年齢も幅広く、年長さんから高校生までの男女で構成されています。
週1回、発声・歌唱・ダンス・バレエ・演技指導など専門講師による本格的なレッスンを受け、年1回、市内や近隣のホールを借りて公演を行います。
演目は主に作家の山崎陽子氏、東直子氏による心あたたまる作品をミュージカル化したお芝居を上演しています。
学校では学べない貴重な体験が
心を育て、豊かな人間性を育みます
守谷子どもミュージカルは2006年1月に守谷市で誕生いたしました。 もともとは「児童劇団大きな夢」の主宰である青砥洋氏が、子どもたちにミュージカルの楽しさ、素晴らしさを伝えるべく、各地に「子どもミュージカル」を立ち上げていったのが始まりでした。 茨城県では龍ヶ崎市に1ヶ所、そしてここ守谷市にも地元の保護者たちの要望・協力によって「守谷子どもミュージカル」が発足したのです。
講師紹介
子どもたちの個性と可能性に寄り添い、
豊かな成長を支える講師陣
青砥 洋 (あおと よう)
総合プロデュース・演技指導
NHK放送劇団から劇団「昴」を経て「劇団四季」の舞台で活躍。
四季でのミュージカル体験を生かして平成5年、児童劇団「大きな夢」を結成。
平成11年より児童劇団「大きな夢」の2番目の子どもミュージカルとして、西船橋子どもミュージカルの指導を始める。
平成13年に児童劇団を卒業した高校生以上を受け入れるために大人の劇団BDPを立ち上げる。
全般の演技指導や演出を行なっている。
劇団BDP、児童劇団「大きな夢」代表。
井嶋 理恵子 (いじま りえこ)
振付・ダンス指導
リスクダンスワークショップ所属。
13歳よりミュージカルスタジオで歌、ダンス、芝居を学ぶ。
高校では声楽専攻。
昭和音楽芸術学院卒業後、ミュージカル、バックダンサー、TVCM振付アシスタント他、さまざまなジャンルで幅広く活躍している。
福原 佑実 (ふくはら ゆみ)
演出・演技・歌唱指導
守谷子どもミュージカル1期生。
児童劇団「大きな夢」守谷子どもミュージカル1期生。大阪芸術大学舞台芸術学科ミュージカルコース卒業。劇団BDP所属。役者のほか脚本執筆も行う。児童劇団「大きな夢」では演出、歌唱指導等を担当。
菊地 芽衣 (きくち めい)
演出・演技・歌唱指導
年長の時に、児童劇団「大きな夢」初台子どもミュージカルに入団。
劇団BDP所属。桐朋学園芸術短期大学芸術科演劇専攻ストレートプレイコース卒業。劇団員として活動しながら、子どもミュージカルのアシスタントや演技指導を担当。